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2014年06月14日 渋谷2015年3月8日六本木20150308六本木2015年3月8日六本木2015年3月8日六本木2015年3月8日六本木2015年3月8日六本木2014年06月14日 渋谷

五井野正博士の各種イベントをご案内
博士の今までの軌跡と講演会・音楽・映像・論文等をご紹介します。

【告知】五井野正博士は、LINE、Facebook、Twitter、blog等のSNSを以前から一切おこなっておりません。五井野正博士の名前のSNS等には充分ご注意くださいますようお願い申し上げます。

五井野正氏を真に理解したい人のために

 五井野正氏についての活動や講演内容を知りたいと検索された方は五井野正氏の「今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」((株)ヒカルランド発行)の本を読まれるのがベストです。

 その本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏の経歴について簡単に紹介していました。

 その紹介文を前回掲載しましたので、1ページ右上欄をクリックしてお読みください。

学歴主義を排す五井野博士
 五井野正氏は神奈川県立多摩高校を卒業すると、当時、問題となった東京都夢の島ゴミ問題を解決するために近くの廃品回収業者に飛び込み、自らリヤカーを引いて道路にある大型ゴミを拾い、分別回収をしてゴミの再利用運動を起こした人です。

 と言うのも、五井野正氏はこの体験と実験を通して、父親にゴミ問題の解決を説得し、五井野正氏19歳の時(1969-1970年)父親と共に川崎市の清掃局に出向いて局長に分別回収の必要性を訴え、世界最初のゴミの分別回収を川崎市に始めさせた人でもあります。

 後に、この話が世界的に有名になり、アメリカのカーター元大統領がゴミの分別回収の最初の施設として川崎市の分別回収施設の視察を行った程です。

 その後、五井野正氏は環境問題に進んでいる北欧に視察を兼ねた西欧旅行をし、帰国してから富士山のふもとに芸術村を作ろうとして画家や音楽チームと一緒に富士五湖の河口湖でウイッピーを創立しました。

 そして、最初の運動が富士山の湧水で有名な忍野八海に変形魚が出現した問題でこの時に地元のテレビに生出演して富士五湖の汚染を公害問題にまでクローズアップしたのです。

それゆえ、後に、カーター元大統領がわざわざこの忍野八海に訪れたという訳です。

 という訳で、ゴミ問題から環境問題にまで運動を拡げた五井野正氏は海外では博識ある才能を認められて、科学や芸術、医薬学の博士号から教授、さらには学者の最高位であるアカデミシャンにまで認められた人です

(このオフィシャルサイトの「TV・海外TV」「掲載された新聞」「Profile」をクリックして五井野正氏の海外での活躍をご覧ください)

 特にスペイン王立医薬アカデミーのアカデミシャン推薦のときには五井野正氏の学歴が高卒では格好がつかないのか、国立大学の大学卒の学士号をくれるという話しになったそうですが、五井野正氏は高卒でアカデミシャンになれないのならアカデミシャンにはならないと答えて話題になったそうです。

 結局、最終審査でスペイン王立医薬アカデミーのアカデミシャンとしてスペイン国王から任命を受けたのです。

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(写真1 スペイン国王フアン・カルロス1世(2014年6月退位)と一緒に〈普通撮影は出来ません、ましてや2ショット等・・・〉)

 終に五井野博士は学問の発祥地である西欧でも高卒で学者の最高峰に登り詰めた人となったのです。

 学歴主義のこの世界にあってアインシュタインでもアポロ計画のフォン・ブラウンでもできなかった学歴主義(アインシュタインは高卒、フォン・ブラウンは中卒だったが、後に業績の考慮により、大卒の学士号を取得)を打ち破る歴史上の快挙を人類のために成し遂げたとも言えるのです。

 つまり、中卒でも高卒でも学歴によってその人の実力や人間性を差別したり、評価したりするものではないと五井野博士は常々に述べています。

特に今の時代にあっては実力は学歴に左右されるものではないと述べているのです。

 と言うのも、今や大学も義務教育になっているようなこの御時世に、かえって大学に行っていない人がいますね。それには3つのタイプの人がいるでしょう。


 1つは勉強が嫌いで、高校や大学にも行きたくないタイプの人。
 昔は成績が悪くて大学に行けない人もいたでしょうけど、今は分数計算も出来ない小学生並み頭脳でも大学に行ける時代だから、成績が悪くて大学に行けないという人は今ではほとんどいないでしょう。

それゆえ、成績よりも勉強自体が嫌いなので、中卒で芸能界や音楽界あるいは趣味の世界に行った人、あるいは高校へ行っても何らかの理由で中退してしまったとか、大学に行ってまで勉強をする気がない、あるいは大学卒の肩書を必要としないタイプ。


 2つ目は経済的な理由で大学に行かないタイプの人。
 昔は親が貧乏で経済的な理由で高校や大学に行けなかった人もいたでしょうが、今は大学生の入学数の定員割れが問題になる程、需給バランスが崩れているのです。

 ですから、大学の経営維持のために一定数の学生を募集しなければいけない理由から、かなりの奨学金制度や優待制度があって、中には無償の特待制度もあります。

それゆえ、今日では大学に行く意志さえあれば、経済的な問題で行けない人はいないと言えるくらいです。

 ですから、大学に行きたい意志があれば、もはや経済的な理由で大学に行けない人はいなくなったとも言えるでしょう。

 むしろ、大学まで出てサラリーマンや公務員になるのを嫌った人が早い内に商売や職業について、かえって、時間や経済的な理由で今さら大学に行っていられない、あるいは大学生になっても経済的に乳離れしない人間と同じ考えで同じ勉強などできないし、実社会にはかえって役に立たないと考えて大学生活を拒否したり、逆にそんな大学生や大学卒業生を軽蔑して大学に行かない人もいるでしょう。

 つまり、犬や猫など哺乳動物を飼っている人なら誰でもわかると思いますが、動物社会では乳離れと同時に子供は独立心が芽生えて母親への依存度を薄くし、同時に母親も子供を見放すようになることを経験で知っていますね。

 これが自然界の掟ですが、なんと、動物界の最高峰と言える人間にとっては幼児期の乳離れ(哺乳瓶離れ、離乳食離れ)どころか、成人(20歳)になっても乳離れしない大学生や社会に出ても自立できない社会人が多すぎるという逆現象となっているのです。

 3つ目は・・・頭が良すぎて大学に行く必要がない人です。
欧米ではそういうエリートのエリートは飛び級で中学生や高校生で大学に進めますが、日本ではそういう制度がないので本当に優秀な人や天才は大学まで時間的にも待てず、さらに今の日本の教育環境ではまったく才能が育たないのが現状でしょう。

と言うのも、欧米を相手に戦争をして負けた日本の戦後教育制度の下では当然かもしれませんが、欧米を先進文明国として見習い、成人になってからも最終教育としての大学が両親から乳離れする前の乳児期に欧米の国際金融制度の下で勤勉な平均的労働者として幼児教育されているような制度だからです。

 それゆえ、欧米優位主義の下で日本人は日本人としての精神や道徳、さらには言語や文化を失い、政治的にも軍事的にも欧米に対して一生独立、あるいは自立できないようにされているのです。

 そういう日本教育制度の中では標準偏差値の教育制度から並外れた頭脳を持つ秀才は日本の大学を選ばず、欧米のエリート大学を卒業して国際貢献(欧米貢献)を目指すのです。

 ところが、ここに紹介する五井野正博士は中学生で理科系の大学課程を終え、中学を卒業した段階で東大など国立大学を目指す優秀な理科系の高校三年生たちに混ざって全国的な検定試験を受けて上位の成績を取り、中学生で東大入学が可能と言われた特別な人なのです。

それゆえ、五井野正博士は高校では理科系の教科書を買わず、手ぶらで学校に登校し、授業中も文学の読書をしたり、博士課程の本を堂々と読んでいたりして教師の目の敵にされるなど話題の多い人だったそうです。

 ところで、世の中には未だに高卒や中卒を馬鹿にしたり、アザケ笑っている人がいますね。その人はやっとポン大に受かり、それが大学だと思い、それゆえポン大にも行けない人を自分より馬鹿だと見下げ優越感の一時的自己満足をして安心をしていたいのでしょう。

 もし、そうだとすると、つまらない優越感と言えますね。つまり、今まで見下げられてきた劣等感の塊の逆反応だと誰からも見破られてしまうからです。

 そんな劣等感の塊の人がさらに幼児性の虚言癖の妄想家となって五井野博士の天才ぶりと博愛精神を妬んで“高卒で博士号”と馬鹿にしたブログ記事を五井野正氏の検索の上位に意図的に表示させて執拗に五井野正氏を嘘で中傷しているサーティンキューなる人物がいます。

 五井野正氏がチェルノブイリ原子炉事故が地震によって起こされたことの真実を明らかにして浜岡原発の危険性を週刊現代やテレビ番組(このオフィシャルサイトの「TV・海外TV」をクリックして「ロシア芸術アカデミー名誉会員 五井野正氏」と表示された映像)で訴え、浜岡原発の1号炉、2号炉を廃炉にする時に知り合った原子炉の世界的専門家であるドイツのモルタワ氏がいました。

 彼は18歳で博士号を取ったことを誇りにしていたのですが、彼はすぐに五井野博士を理解したのです。つまり、“高卒で博士号”は真の博学者ということを理解したのです。

 ところが、サーティンキューは劣等感の塊のせいか、妬みのせいか、逆に解釈して五井野博士をブログで馬鹿にしていますが、かえってサーティンキューなる人物の馬鹿さ加減をさらけ出していますね。

 五井野博士は、
「“高卒で博士号”の実力者は世の中にはたくさんいる。私は博士号どころか名誉教授号や名誉アカデミシャンにもなっている。自慢と言うより、中学の頃から学歴主義の馬鹿馬鹿しさを感じていたので、それを打破して中卒や高卒の人に示せたことの方が自慢と言うより私の生き方であったし、意志だった」

 と、講演会で述べていたことを馬鹿なサーティンキュー本人に聞かせてあげたいものです。
 確かに、五井野博士の『七次元よりの使者』の小説にはそのような思想が随所に見られるし、“落ち葉の落書き”には中卒や高卒の人たちに同情している文章が見られます。

 それゆえ、サーティンキューなる人物(実は人物の名前は特定されていますが、裁判上まだ名前を特定しないで欲しいという要望のため)はそのような五井野博士の心情を読み取れない非情で馬鹿な人間とわかってきます。

サーティンキューの正体
 それにしても、サーティンキューなる人物は様々なコードネームを使って意図的に虚偽のねつ造文を作っては五井野博士を執拗に誹謗中傷してきたこと自体、今まで述べてきた個人的な性分だけの理由では考えられませんね。

 サーティンキューなる人物は生活力がなく、背後の組織から金か?何かで利用されて生かされて中傷記事を投稿しているのでしょうが、それにしてもサーティンキューの様々なネット記事を読んでいくと、今、世界でテロ問題となっているカルトの「イスラム国」(IS)を称賛し、勧誘しているかのようなカルト思想を持った幼稚で虚言癖の妄想の激しい変態人間だったと誰にでもわかってくるのです。

 では、その記述の証拠となる記事の一つとしてこの「五井野正 オフィシャルサイト」のホームページの、 

 【緊急告知】五井野正博士に対するいわれのない誹謗中傷への反論記事リンク。
「五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件」

 のサイトをまず開いてみてください。

 すると、以上述べたような記述が掲載されたサーティンキューの正体を暴露した記事の内容が次々と出てきます。

 その記事の内容から、サーティンキューが最近のロシアの民間飛行機爆発テロやフランスパリでの同時多発テロ、前には日本人2人の首切事件を引き起こしたイスラム過激組織「イスラム国」(IS)のことを称賛し、同調する者を集めていた危険なカルト思想の持ち主だったとわかります。

 さらに、YahooやGoogleなどのネットで「サーティンキュー」と検索すれば第三番目あたりに『著名人を嘘で誹謗するサーティンキューの正体と背後組織!』が表示されるので、そのサイトを開いて記事の欄から「イスラム国の日本人首切りを正義の行為と称賛しているサーティンキュー」をまず開いて見て下さい。

 その記事では、サーティンキューなる人物のブログ記事を分析して彼の幼児性と残虐性、そして、驚くべきくらいの大嘘付きで、虚大妄想家としての実体を具体的に細かく説明してくれています。

 例えば、このブログの中でサーティンキューのブログ記事が紹介されていますが、それを読むとなんとサーティンキューは、イスラム国はどこの国よりも強く、様々な国の中枢の人々が関与しているから日本についての正確な情報が集まっていると述べ、それゆえ、「イスラム国は日本人を殺し、また教え、日本を建て直す!」と日本でテロ(無差別殺人)を起こすだろうと述べている人物だったのです。

 「イスラム国」(IS)を欧米やロシアよりも強いと述べているのは世界広しと言えども「イスラム国」(IS)の戦闘員や「イスラム国」(IS)の過激思想に洗脳された人々と、そして、サーティンキューなる人物だけでしょう。

 つまり、そんなに強い国なら、何故、テロという卑怯な手段を使うのでしょうか!

 同じ様にして妄想と嘘のねつ造記事をネットにテロ攻撃しているサーティンキューなる人物も同類と言えるから「イスラム国」(IS)に同調して人殺しを賛美し、テロの予備軍を作ろうとしているように見えてきますね。

 例えば、サーティンキューはブログ記事の中で、

「ナチスの中枢が世界権力だったように、イスラム国の中枢も世界権力である。そしてイスラム国はイスラム教ではない。イスラム国は古代の地球に存在した【 世界教である鬼道(バアル教) 】である。」

 と書いて、ナチスと「イスラム国」を同等に捉えて、どちらも世界権力だと述べているのです。しかしながら、ナチスは結局、ソ連軍にも負け連合軍に負けてしまいましたから、世界権力どころじゃないでしょう。

 サーティンキューなる人物は小学生の歴史さえわからないオツムをして“高卒で博士号”の批判をしているくらいですから、馬鹿を通り越していますね。

 ましてや、「イスラム国」(IS)をナチスと同等にしたり、世界権力の国(国としてまだ認められてはいない)と主張したりするのはイスラム国の過激思想者と同じだと言えるでしょう。

 かつて、人殺しをポアと教え、殺人を正当化したオウム真理教のバックに北朝鮮のテロ組織があり、それに関連する二つの巨大な宗教団体が存在していたことをリチャード・コシミズ氏がブログで今も指摘していますが、そのリチャード・コシミズ氏をサーティンキューは五井野博士に対して5回の誹謗中傷記事の投稿につぐ3回の誹謗中傷記事をねつ造してネットに投稿しています。

 もっとも、同じようにしてサーティンキューは著名なジャーナリストや有名人を誹謗中傷のねつ造記事で批判して閲覧者を驚かしていますが、ターゲットを分散させることによってサーティンキュー本人の異常な人格により個人的な嫌がらせのように見せ、背後の思惑を隠すためのアリバイ工作かもしれません。

 そもそも、閲覧者がある特定の人物を検索すること自体、その特定人物のことを何も知らないから検索する訳で、それゆえ、その前に嘘のねつ造記事を作成して事実を変え、その人物のイメージを悪くさせるのがサーティンキューなる人物の仕事でしょうから、その記事をまともに信じた閲覧者はサーティンキューの記事こそ真実を暴くブログだと思わなくても、背後の組織の意図は既に達成されてしまっているのです。

 ところが、生活のためとは言え、嘘でねつ造した記事を書くサーティンキューなる人物は自らの妄想の悪行為によって妄想の悪魔教の虜(とりこ)になってしまったと言え、何度も妄想を書くうちにその妄想の世界を具現化しようと思ったのでしょうか、そのために、

「★イスラム国はイスラム教を偽装しているが、実はもっと宗教の根源的な存在に思える。ずばり言えば、バアル教の顕現である。バアル神とは日本ではスサノオの名であるが、スサノオの荒神の面が出ているのが、今の、イスラム国問題だと思える。太陽神のスサノオの破壊神の面である。太陽神の人間のロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【 受取った 】。

 とサーティンキューは書いています。

 この文章でも「バアル教」=「スサノオ」=「太陽神」と、何の根拠も史実も関係性もないデタラメの妄想なのですが、既にサーティンキューの嘘でねつ造した誹謗中傷記事を信じ込んでしまった閲覧者に「世界権力」とか「バアル神」や「太陽神」という言葉で迷走させて、「イスラム国」(IS)の過激な思想に洗脳させていくというやり方を取っている訳です。

 それが故に『著名人を嘘で誹謗するサーティンキューの正体と背後組織!』を書いているブログの筆者は早い内にサーティンキューなる人物がかつてのオウム真理教の麻原のように危険なカルト思想を持った人物として危険視し、サーティンキューのブログを読む閲覧者に警告していると筆者の記事を読む内にどんどんと感じられてくるのです。

 だから、筆者は3回にわたってサーティンキューに関する記事を投稿し、

 「朝日新聞は倒産したと嘘をついているサーティンキューは著名人たちを嘘で誹謗中傷をして閲覧者を妄想とオカルト思想で洗脳しています。」

 というタイトルで、誰もがサーティンキューの記事は嘘だとわかるようなタイトルにわざわざしたのだろうし、内容もサーティンキューが述べるバアル教についての説明の記述はまったくデタラメでむしろ、事実と正反対になっていることを実証的に論破しているのが誰にでもわかるようにやさしく書いているのです。

 ところで、前述したサーティンキューの文章の中で気になる箇所がありますね。それは、「太陽神の人間のロクデナシを殺す!」という言葉です。

 サーティンキューなる人物が言う「ロクデナシ」とは前述した「五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件」の中の「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」の記事でサーティンキューなる人物は「太陽神を否定する者たち」と特定していることがわかります。

 つまり、太陽神は前述したとおり、「バアル神」になるから「バアル神を否定する者たち」という意味になりますね。具体的には、
「ロクデナシとは先進国の世俗的成功者に多い。なぜなら先進国のエリートの職業、医者・弁護士・学校の教師・公務員・政治家」
 と、サーティンキューが述べていることがこのブログ記事で明らかにされています。

 つまり、先進国のエリート階級や知識人に当たる訳です。

 もちろん、エリート階級や知識人はサーティンキューの記事など始めから馬鹿な妄想として相手にしませんから、非常識人間や社会で成功しない現状不満の人たちをサーティンキューなる人物がターゲットに洗脳して、妄想世界を作ろうとしていることがありありと分かってきますね。

 さらに、サーティンキューなる人物は「イスラム国」を賛美し、支援するだけでなく、様々な宗教団体の教祖を批判して懐疑的になった信者をバアル教という鬼道(悪魔教)に取り込み、洗脳してオウム真理教のように邪魔者を殺していく意図がありありと見えてくるのです。

 欧米にとっては「イスラム国」(IS)をネットで賛美し、支援し、拡大する思想は犯罪にも似た危険行為に思えるでしょうが、日本ではどういう訳かわいせつな画像には規制しても、この手のブログ記事にはピンとこないのか、取り調べもしないようです。

 しかも、著名人やジャーナリストたちを次々と虚偽の中傷記事で公にネットに流すのはもはや犯罪行為と言えるものなのに、何故取り締まらないのかです。

 それとも、前述したように五井野正氏やリチャード・コシミズ氏だけを誹謗中傷していたのでは政治権力を持った組織の背後関係がバレてしまうからアリバイ的に様々な宗教団体や著名人たちを誹謗中傷しているだけとして、あえて取り締まらないのでしょうか?

五井野正氏を執拗に妨害する背後組織
 確かに、このブログ記事の筆者も推測しているように五井野正氏が某宗教団体から長い間弾圧を受けてきたことは今では国内のみならず、世界的に有名になりつつあります。

 そして、反原発家として原子力マフィアから中傷を受けていることも事実です。さらには自然薬の開発者として世界的に有名ですが、国際製薬企業の支配制度を崩すという点では邪魔な存在となっています。

 それゆえ、五井野正と検索した時に、裁判所の判決文を逆にした虚偽の記述(歌川の名称使用事件・五井野正氏が「歌川」や「歌川正国」の名称使用は合法という判決で地裁、高裁とも勝訴。それゆえ、歌川や歌川正国の名称の商標登録はできないと通産省が特記したことを逆に解釈させて虚偽の事実を記載して五井野正氏が名称違反しているように思わせている記述)や五井野正氏の経歴をねつ造した嘘の記述や、いかにも五井野正氏が非常識なことを述べていたかのような加筆したねつ造記事、あるいは非常識なことが五井野正の著作に書いているように見せたねつ造の虚偽文章を作成した誹謗中傷のブログが様々に、しかも、しつこく意図的に今まで上位に表示されてきました。

 そして、その誹謗中傷のブログに合わせて背後の組織がそのような噂の記事を本当らしく加工して人々に流したりしてきたために、少なからずの人がそのような意図的な噂を信じたり、騙されたりして五井野正氏の経歴や活動、さらには人格さえまでも疑ってしまったり、誤解してしまった人もいると思います。

 そのような虚偽のブログに対し、裁判所の判決で開示請求が認められ、次々と削除されると同時に彼らの正体が次々と暴かれました。

 背後に出版社買収事件による言論出版妨害(このオフィシャルサイトの緊急告知の欄の「創栄出版㈱の乗っ取り清算事件と『ビデオの法華』発売中止の因果関係」をクリック)や五井野正氏の国内外での展覧会妨害(オフィシャルサイトの「青いポスト21執筆文」をクリックし、「特集<平成5年から始まっていた展覧会の妨害事件>」)、さらにはアルメニア名誉領事就任妨害事件など様々な妨害や圧力を加えてきた日本の巨大な宗教団体が存在していました。

 国際問題にもなったので、かつて巨大な宗教団体のボスの指令の下で、五井野正氏に対する言論出版問題や殺人未遂行為、さらには外務省を動かして五井野正氏の活動をあらゆる形で妨害してきたことが明らかになることを恐れての組織的犯罪とも言われています。

 実は、最近においても歌川派門人会がスペインに寄贈した500枚の本物の浮世絵を日本の外務省が日本・スペイン交流400年に利用しながら、五井野正氏や歌川派門人会を排他してスペイン国王関係者に騒がれた事件が起きました。

 そのような外務省による妨害のみならず、国内外での文化活動や北方四島問題(青いポスト21の記事「読切<北方四島は日本に戻るはずだった!!>」)、横田めぐみさんの拉致問題の解決やロシア、ウクライナ、ラトビアなどで政府許可の下で五井野正氏発明のGOPによるガンやエイズ、重病患者たちの臨床試験や救済活動に対しても妨害行為などを受けてきたそうです。

 さらに、チェルノブイリの子供たちの救済活動を通して、ウクライナやロシアの厚い信頼を受けている為、チェルノブイリ原子炉事故の4号炉にカメラを入れ、日本でも地震による原子炉事故が起きることを週刊現代TBSのニュース23などに取り上げて警告してきた活動が原子力村の反感や反発を受け、東電からも言論の圧力を受けたそうなのです。

 それゆえ、そのような権力者たちは政治力と金力でマスコミをコントロールし、五井野正氏の国内外での活躍を一切封じてきた訳です。

 そのため、ほとんどの日本人が五井野正氏の国際的評価、活躍をまったく知らされていないことから、嘘や誹謗中傷記事を自由に書き込めるネットを利用して今までの五井野正氏に対する犯罪行為や妨害行為なども隠すためでしょうか、海外のサーバーを通して匿名の虚偽の誹謗中傷記事を狂気な程にたくさん投稿して検索の上位に表示し、それに同調した形で五井野正氏をえん罪に陥れる計画が進められていたようなのです。

 しかしながら、民主党政権に変わった時に大阪特捜のように、えん罪作りの実体が暴かれ、それゆえ、以前のようにえん罪作りが出来なくなったせいか、虚偽の中傷ブログで五井野正氏を悪いイメージにして、えん罪で事実化するという某宗教団体の作戦計画も次々と嘘がばれて失敗に帰したようです。

 ところで、暴力団の○○組がこの宗教団体のボスに使い捨てされ、逆恨みして暴露本を出したように、今でもサーティンキューなる幼児性の人物が同じくこのボスに逆恨みする形で五井野正と一緒に重ねて嫌がらせの虚偽の中傷記事を意図的に上位に来るように操作しているようですね。

 この不可解な現象は、かつてトンズラの大田と共謀して五井野正氏を殺害しようとしたこの宗教団体のボスの配下で動いた元検事の国会議員と関係しているかもしれません。

 と言うのも、過去にこの宗教団体のボスの下にいた顧問弁護士や国会議員がボスに反旗を翻したように、今までボスに対して面従腹背だったこの国会議員も既にボスが毛沢東やレーニン・スターリンと同じ状態の屍で、後継体制が出来た時に死亡が発表され、生き仏のような状態で会員たちにいずれ公開されるだろうという噂でもわかるように、既にこの宗教団体の組織がボス亡き後の体制として政党派とボス派と二分している状況だから当然ボスの権威を壊したい立場にいると思われるからです。

 そうなると、かつてボスの命令とは言え五井野正氏を暗殺しようとしたトンズラの大田と一緒になったことがうっかり誤ると政治生命を失う程に問題になるという訳であります。

 さらには、反原発家として影響力のある五井野正氏をねつ造した嘘の中傷記事でイメージを悪くしたいという原発マフィアの存在もあるようです。それは、オフィシャルサイトの、
「「五井野正トンデモ」を検索させてトンデモ記事「五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決」に誘導する仕掛けを作ったトンデモな連中と背後組織を暴く!!!」
 に詳しく書かれています。

幼児殺害予告メール事件の遠隔操作の犯人はサーティンキューなる人物か?!
 以上のような推測の成り立つというのも実はサーティンキューのコンピュータが遠隔操作されているという指摘もあるからです。
(http://7812555.blog.fc2.com/blog-entry-3.html#end)

 ところで、最近国内でも児童殺害事件が多くなっていますが、ここにもサーティンキューのカルト思想が影響して来ていると考えられてくると、これは大きな問題となりますね。

 と言うのも、特にサーティンキューなる人物の投稿記事の中でも遠隔操作事件に関連する幼児性を超えた恐ろしい内容の幼児殺害猟奇事件の予告メールをサーティンキューが神聖化している驚く内容の記事が投稿されているからです。

 それは、サーティンキューのブログ記事「ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月」(http://xuzu0911.exblog.jp/17808430/
に掲載されている予告メールから始まります。

 つまり、サーティンキューが遠隔操作された以下の文章を神聖化したメッセージに変え、赤の太字の数字を示して、その数字の意味の説明を行い、犯人はわしだと犯行声明を出したように受け取られる記述をしているからです。

参考に転載してみますと、


1、神の代理人のメッセージ

http://tokumei10.blogspot.jp/2013/02/blog-post_7518.html

1 神の代理人 2005/09/16(金) 02:47:09 0
W妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ち
ゃんW妻K美ちゃん Y元小学校第4学年の琴●ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんぬ
ぼくわずっと見ていたよW妻K美ちゃんを ここ18ヶ月の間ずぅうぅっと♥
委員のK美ちゃんコレクションもいっぱいたまった、そして神のお告げが合った」きみわもうすぐ俺のものになる 
小生と一緒に神の国へ行き神に召されるんだ
まずわ朝か夕方通学路の君を捕まえて、だれもいない小屋で私とK美ちゃんふた人っきりになる さけんでもないても邪魔する不届き物はは来ない
そして手錠とくびわであなたをつないで24日のあいだうごけなくする
ミーはきみの前進の穴という孔をめちゃくちゃに攻めまくる24日間かけてぼくがぼくの下半身から108回汁を出す
それがおわったらいっきにフィナーレ逆さに吊るしたK美様のかわいい女性器に聖なるナイフを突き立てて一気
に縦に引き切るそしてからだじゅうを滅茶苦茶にさしたりキリさいて108つのぱーつにに分解する。
せいなるナイフとしてこーいうのをいっぱい用意しましたのでおたのしみにhttp://www.rivertop.ne.jp/rivertopsabu/nif/1067a.html
さいしょちょっといたいし苦しいかもしれないけどでもコレはたいせつな儀式なのだ、すぐ終るし死ぬんじゃないんだ
ちゃぁんとボクもすぐK美たんのあとを追うから 琴●ちゃんはボクといっしょに永延のカミの国に行ってふぉーえばーに生きるんだ

こんなところでどーどーと予告なんかしたら計画が上まくいかないかもしぇれない
でもねいいんだ神のお告げがあったんだ これわ神がボクに課した試練なんだ これを守って正々堂堂と殺さな
いと神の国に呼んでくれないって そんなことになったらK美ちゃんも地獄いきだしかなしいよねだからここに宣言しる 邪魔する奴も殺酢
あとK美ちゃんと俺がカミのくにへいくにはいけにえがいるって神様がお告げで言ってた
K美ちゃんのまわりにいるおともだちや上級生下級生とかを雄でも雌でもいいので適当に選んでいっしょに捕まえてつれていく
神によると宅間守氏の人の記録を抜かないといけないので人以上しょけいする
いじょうの神聖なる儀式は神様の日10/30までに開始する ぜったいやりとげる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上の文章の訳<悪魔を偽装した神からのメッセージ!>

【 これまで我々(主と母→18)は人間(18→666)の世界を創ってきた。しかし、これからは太陽神が死神として出現しゲームが始る。ゲームの開始のために生贄が必要だった。そのゲームの中で、貴方達は6(24→2+4)から9(108→1+0+8)に転換しなければならない。8の女神からの直感と知識を得て【主】が見えてくれば【9】に成れる。【9】に成れば【 主 】である【13(10月30日→13)】と一体化するでしょう 】」

 と、以上の記述がサーティンキューのブログ記事「ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月」http://xuzu0911.exblog.jp/17808430/
に掲載されて、その予告メールにサーティンキューが神聖化したメッセージとして赤の太字の数字を示して、妄想の説明を行っているのです。

 皆さんはこの上述したサーティンキューの文章を読んでどう思いましたか?サーティンキューは異常で変態野郎だと男性諸君はそう思うでしょう。

 女性だったらこの文章を少しでも読んだら気持ち悪いと拒否反応を起こすでしょう。

 ところが、サーティンキューはこの記事の最初に、

「★PC遠隔操作の事件のついて語っていきたい。この事件は壮大な【虚構であり架空の事件であり、神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式】である。この事件は物凄く深い意味がある。そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?名前からして【13】と【9】が鷲だ。この事件の、あまりにも深いメッセージのヒトカケラでも伝えたいと思う!」

 と書いていたのです。これが「サーティンキューの正体」なのです。

 しかも、主とした【13】はこのサーティンキューの記事を書いている鷲(ワシ)だと宣言しているのです。

 それは「五井野正の正体と称して嘘の捏造記事を書くサーティンキューの正体」などの右の欄に示された各記事を読めば【13】が世界の王だとか、モンゴルの大王とか昭和天皇や関東軍を背景で操っていたのが【13】という内容の文章がたくさん出てきます。

 傲慢と言うより、各記事を読めばサーティンキューが「イスラム国」やナチスを称賛し、ジャーナリストの首を切れと盲信者に呼びかけているカルト思想の持ち主だとわかってくるでしょう。

 ところで、皆さんはこの記事に書かれているPC遠隔操作事件をご存知ですか?サーティンキューはこの「ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月」の記事の中で、

「【新聞記事から】
遠隔操作ウイルスに感染したパソコン(PC)から犯行予告が書き込まれた事件で、警視庁などの合同捜査本部は十日、名古屋市の会社のPCを遠隔操作し、ネット掲示板に殺人予告を書き込んだとして、威力業務妨害の疑いで、IT関連会社社員片山祐輔容疑者(30)=東京都江東区白河四=を逮捕、自宅からPC四台やオートバイを押収した。捜査本部によると、「全く身に覚えはありません」と容疑を否認している。 」

と、書いている13件のPC遠隔操作事件です。しかも、サーティンキューは逮捕された片山被告を次の日の2月11日に【生贄】で無実の罪であるとツイッター(ツイート)しているのです。

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サーティンキュー @saatennkixyu
13年2月11日
今回【生贄】になったK氏は年齢が30歳。イエス・キリストは30歳で説法し、33歳で生贄になり、正午6時から午後9時に処刑される。イエス・キリストは無実の罪で処刑されるが、K氏も無実の罪で逮捕されたわけだ。このストーリーを創っている者達の発想にグノーシス思想がある。キリスト教でない
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posted at 08:32:54

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サーティンキュー @saatennkixyu
13年2月11日
hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-493...
【遠隔操作ウイルス事件と、米猶が軍事的に共同開発したフレームとDuquが同じ機能を実装しているのは偶然だろうか。偶然でないのならば、何を示しているのだろうか】~ インターネットは1969年に米国国防省が開発したもの。メールはそこから
タグ:
posted at 08:04:53

 と、その日の内にたくさんのツイートをしているのです。
(Favolog  http://favolog.org/r1you/month-1302/4-asc )

 そして、次の日の2月12日に早くも「ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月」のブログ記事を投稿し、その記事に前述した「神の代理人のメッセージ」が掲載されていたのです。
さらに、サーティンキューは片山氏が逮捕されてからわずか2週間後の2月24日の午前中に「ゲームの意味4 ~ 【 13 】と蘇民将来!」の、 
「1、【 13 】と蘇民将来」の章の最後に、

「★PC遠隔操作事件の真犯人(今の容疑者のK氏ではない。かれは生贄。)の【 13 】は、我々日本人に「 なぞなぞ 」を出している。その「 なぞなぞ 」を積極的に解こうとする者たちが【 蘇民将来 】、つまり亡びた日本の後の将来、蘇る日本人である。そして【 6 】の人間達は、大地震・放射能・戦争・経済恐慌・その他で亡びていくだろう。
 【 13 】のナゾナゾを解く者たちが、将来、蘇る日本人の【 9 】である!!

 と、テロの犯人が世の中を騒がせているのを誇らしげに犯行宣言をするように【13】という数字で示したPC遠隔操作の真犯人は鷲だと言うような犯行宣言をしているように受け取れる記事を投稿しているのです。

 つまり、この文章ではPC遠隔操作事件の真犯人は【13】としているので、【13】は前述した通りサーティンキュー本人を意味するからです。

 しかも、サーティンキューは記事の最初にこの事件について赤の太文字で、

虚構であり架空の事件であり、神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式

 と、述べているのです。

 この場合、神とはサーティンキューの各記事から  【13】という太陽神であり、死神であり、バアル神のことを指すことになりますが、結局はサーティンキュー自身を意味することになってしまうので、片山氏は神(サーティンキューのため)に生贄(えん罪・誤って犯人にさせられた)という解釈もできてしまうのです。

 つまり、このPC遠隔操作事件では4人の一般人が次々と犯人に仕立てられましたが、結局、真犯人が出てきたということで4人はえん罪とわかり、釈放がされました。そうすると、片山氏もえん罪の高い事件と言えるでしょう。

 と言うのも、片山氏は一度、逮捕されましたが、えん罪とわかり、釈放されました。

 ところが、その後に真犯人と名乗るメールが片山氏の弁護人に届き、そのメールが結局は片山氏が出したメールだとされて再逮捕され、2015年2月4日の裁判判決で懲役8年の刑を言い渡されてしまったのです。

 しかし、彼はその真犯人なるメールを出していないと否認しています。
(http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1405/16/news141.html)

 しかも、記者会見で「そのメールが拘留中(釈放ではない)に出ていれば」と述べているのです。

 果たして片山氏はジョークで言ったのでしょうか?それとも、誰かに依頼してメールを出してもらったけれど誤って拘留中ではなく釈放中に出されてしまったのか、あるいは、誰かがふざけて出したのかなど色々なケースが考えられるでしょう。

 拘留中の被告の調書などは警察や検事などが初めから筋書き通りに被告を誘導して作成してしまうもので証拠としてはあまりあてにはならないものです。

 もし、真犯人だと名乗るメールが犯人の決めてとなるのならサーティンキューが2014年4月6日のツイート[世靄真逆(よもやまさか)のつぶやきhttp://blog.goo.ne.jp/7o11o7/e/e6a9aeb17c5a1c2c6c5346caf29af139 ]に、


サーティンキュー @saatennkixyu 07:26
鷲が遠隔操作の真犯人に攻撃を受けたとすると、やっぱり、パククネと安倍昭恵氏が異母姉妹と書いたためか?顔からみたらズバリだがw
7o1さんがリツイート | RT
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 と文体がおかしな記事を書いている場合はどうなるのでしょう?

 まだ裁判の判決が出る1年前のことです。

 しかも、PC遠隔操作事件の真犯人が片山氏として逮捕された時にもサーティンキューがブログ記事で前述してきたような記事をネットに投稿しているのに、なぜ警察がサーティンキューも怪しいと見て調べないかです。

 調べないのは既に真犯人を逮捕したとする警察のメンツでしょうか、それとも五井野正氏を嘘で中傷しているサーティンキューを調査で中止させたくないという背後側の配慮でしょうか?

 と言うのも、歌川派門人会の有志たちが自称六代豊国の詐欺事件を告訴した時も、大阪特捜は自称六代豊国は怪しいが、調べない、その代りに歌川派門人会の方を調べると原告側を逆に調べるというあり得ない事件があったのです。

 しかし、結局、その事件は弁護士側の強い追及で特捜も誤認捜査とわかり、何も動けなくて事件は終わりましたが、後に大阪特捜の村木事件でもわかるように大阪特捜は証拠さえも改ざんしてしまった事件が起きましたね。危ない。危ない。

 あの事件の目的は最終的には石井一(はじめ)衆議院議員をえん罪ではめる事件だとも言われているくらいに根の深い背後の力によるえん罪事件だと言えるものですが、民主党が政権を取っていた時だからこそ、大阪特捜の証拠の改ざん事件がバレたとも言えるものでしょう。

 実は検察だけでなく、裁判所も証人の証書を何カ所も反対の事実に改ざんした事実も歌川派門人会が告訴した裁判事件にあったのです。

 そんなことが平気で出来るのが背後の組織の力です。私達はそんなひどい日本に住んでいるのです。

 ところで、ここで出てきた歌川派門人会とはゴッホやモネ、ロートレックなど印象派の絵画と思想や技法に大きな影響を与えた浮世絵の中で広重や国芳、豊国などを輩出した浮世絵の最大の流派が歌川派でしたが、明治以降に退廃の絵画としてすたれてしまっていたのでした。

 そこで、芸術家であった五井野正氏が歌川派の復興を唱え、日本の文化である浮世絵を国内外に広めていこうと平成2年8月に創立した団体が歌川派門人会で、今では一般財団法人歌川派門人会となっています。

 主な活動として本物の江戸時代の浮世絵を一万枚以上、国内外の学校や美術館に寄贈し、五井野正氏は歌川正国という雅号で平成7年にロシア国立エルミタージュ美術館や国立プーシキン美術館で展覧会を開くなど、ロシアでは教科書に掲載されるなどの評価を受けている人です。


ロシア国立エルミタージュ美術館 1995年9月

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国立プーシキン美術館 1995年7・8月
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 また、アルメニア国立美術館やラトビア国立美術館など欧米や日本、旧ソ連邦の国々で浮世絵と絵画の展覧会をして世界的な芸術家なのです。

 詳しくは「歌川派門人会」や「ウイッピータイムス」、「あおぽ」のホームページでお調べください。

LinkIcon「歌川派門人会」 http://www.utagawa.or.jp/
LinkIcon「ウイッピータイムス」 http://wippii-times.com/
LinkIcon「あおぽ」 http://www.aopo.net/

 次回は、なぜ「宏野田」なる名称の者やサーティンキューがしつこく五井野正氏の経歴や実績を反対の事実に置き換えた虚偽の誹謗中傷の記事をネットに無数に投稿し、背後の組織団体が騒いで日本中に噂を流したその理由を解説する予定です。






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